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サイクリング 服装 夏

サイクリング 服装 夏 高い湿度と、強烈な紫外線
 
夏は、湿度の高さと、強烈な紫外線から肌を守らなければなりません。気温の高さから、発汗量も多くなりウェアは汗でベタベタさたままだと、不快感がある上、飲食店に入ると今度は、エアコンの冷風にさらされてます。このため、夏のサイクリングの服装は、汗をすばやく乾かすことと、紫外線からの保護になります。
 
1.夏の天気
 
気温が高と、湿度が上がります。午後は、積乱雲の発達により一時的な強い雨が発生する可能性が高くなります。
それ以外は、安定しているので、天気予報もわりと外れにくくなります。
 
2.湿度、汗対策
 
最近のサイクリング用のウェアには、汗をすばやく乾かす、機能素材を使用しているものが多数ありますので、なるべく常に快適な状態にいられる素材を選ぶと良いと思います。

3.紫外線対策にレッグカバー、アームカバー
 
日焼けは、疲労の原因にもなります。夏場のロングライドは、気温と日焼けとの戦いになります。
肌を守る上でも、レッグカバーとアームカバーの着用をお勧めします。
このときも、機能性素材を採用したものが良いと思います。最近のコンプレッションウェアは、UVカットのものが多いので、予算が許せば、コンプレッションウェアを着用するのも良いと思います。

関連コンテンツ→紫外線対策 日焼け止め

4.サイクリング 夏用ジャージ
 
自転車専用のウェアメーカーは、どこも機能素材を使用いている上に、縫製にもこだわりがあるので、とても快適です。
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あこがれのカステリのウェア。サソリのマークが目立ちます! 定番中の定番、パールイズミです。日本人の体系、気候を十分に研究して、ウェア開発されています。


5.日焼け止め
 
夏のサイクリング時は、大量の汗をかきますので、ウォータープルーフタイプや、スポーツ用の日焼け止めをお勧めします。
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こちらは、個人的にも使っております。低価格で、落ちにくいですが、サイクリング中の洗顔でも落ちにくいですが、白っぽくなりますので、要注意! 女性にお勧めなのが、こちら!値段は高いですが、安心の日焼け止めです。

6.アームカバー
 
長袖を着るは、半そでの場合はアームカバーが必須です。アームカバー選びのポイントは、肩から手首までしっかりカバーできる長さが重要です。
長さが足りないと、腕か、手首のところだけ、リング状に日焼けしてしまいます。
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自転車のウェアでは定番メーカー、パールイズミのアームカーバーです。 コンプレッションウェアでおなじみのCW−Xです。
 
 

 
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